園芸用植物活性酵素液剤 「BPH
80種以上のミネラルを含むフルボ酸・フミン酸及び植物由来の酵素群で構成されています。
「BPH]の希釈液を灌水や葉面散布で使用する事で、旨みのある作物の増収或いは減農薬栽培が容易に実現できます

使用方法
●灌水の場合
「BPH」原液を5,000~20,000倍に希釈します。 
 頻度は1~2回/月
●葉面散布の場合
「BPH」原液を1,500~3,000倍に希釈します。 
 頻度は1~2回/2週

特長
●植物の代謝への刺激作用⇒成長促進
●光合成の援助
●細胞分裂及び細胞伸長の促進
●干害耐性としおり防止能の強化
●作物生産の増加
●土壌phの緩衝作用
●硝酸態チッソを減少させ、安全・安心ですっきり感の味覚の作物を作る。
 等の能力を格段に引き上げます。
その結果
 ●減農薬栽培が比較的容易に実現出来ます。
 ●単位面積当たりの収穫量を大幅に増やせます。
 ●旨味成分を多く含まれた大変美味しい作物が生産出来ます。
 ●多くの作物で、日持ちが従来の2倍以上になります。
 ●育成温度限界を±4℃拡張させる事が可能です。
過去の実績例
小麦:60~95粒/穂(50~90%増)、水稲:160~190粒/穂(40~60%)
水耕ほうれん草:800Kg/10a(90%増)イチジク:6㌧/10a(60%増)
トマト・胡瓜 多段取り(30%以上増)